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「奴隷貴婦人」(ドレイキフジン)

★テーマ選択ポイント
 レイプとSMは相関するのか? 

★あらすじ
 『エマニエル夫人』『プライベート・レッスン』のシルビア・クリステルが、美しい精神科医・マリアンヌをセクシーに演じた官能ドラマ。
 マリアンヌと東洋人のグラマラスな美女・チャンは、暴漢に襲われ、暗闇の中で屈辱的な激しいレイプを受けてしまう・・・

★映画 
「シルビア・クリステル 奴隷貴婦人」(Silence of Body)

製作:1992年 アメリカ 韓国 アルバトロス・フィルム配給
監督:In Yup Chunp イン・ユプ・チェン
出演:Sylvia Kristel シルヴィア・クリステル (Mariane)
   Yoo Hye Ri ヨー・ヘイリ (Chamg HeiRyun)
   Scott Michelle スコット・ミッチェル (James)
(本作品に原作本はありません)

解説:レイプされた女性が官能の虜になっていく様を描く、アメリカ=韓国合作映画。
 監督は「不倫への招待」のイン・ユプ・チェン。
 脚本はヒュイ・ウー・リーとチョイ・ナム・イル。
 撮影はヨン・ホー・ジン。
 音楽はビュン・ハーシンがそれぞれ担当。
 出演は「エマニエル夫人のシルヴィア・クリステルと、「不倫への招待」のヨー・ヘイリ。一般映画制限付

参考:シルビア・クリステル(Sylvia Kristel、1952年9月28日 - )
  オランダ・ユトレヒト出身の映画女優で、モデル。
  17歳でモデルの仕事を始めた。
  TVでのヨーロッパのミスコンテストに出場、1973年に優勝している。
  IQが164もあり、小学校では4学年を飛び級という経験もしている。
  言葉は、オランダ語、英語、フランス語とイタリア語も話せるという、マルチリンガルな才能を持つ。
  1970年代半ばを通して、ベルギーの作家、フーゴ・クラウスと交際していた。

  1972年に「処女シルビア・クリステル/初体験」で映画デビュー。
  1973年にエマニュエル・アルサンの小説『エマニュエルが大ヒットし、翌年それを映画化したソフトコア映画「エマ二エル夫人」に出演し、世界的な名声を獲得する。

  彼女は自らエマニュエルのような役を自分のはまり役と考え、しばしばこのような役を演じている。
  チャタレイ夫人や第一次世界大戦での女性スパイ、マタ・ハリなど。
  彼女には、やはり映画俳優になったアーサーという息子が1人いる。
  現在はオランダのアムステルダムに住んでいる。
  2002年に喉頭癌、2004年には肺癌の手術を受けている。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

  映画「エマ二エル夫人」については、NO.57「エマ二エル夫人」参照

**セイジュのお気に入り***
 ホテルの一室でSMプレイに興じる二人のシーン 

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