「コワレモノ」★テーマ選択ポイント 血を見ないとおさまらないSMもある。それはSとMの信頼の上に成り立つ、一つの究極願望の達成。
女ヴァンパイア同士のSMか?★あらすじ 人体改造マニアからの圧倒的な支持を集める「月花」が少女を絶命寸前まで解体し、生き血を啜る絶望エロス。
SMの常識を超えた皮膚縫い付け拘束! 針百本の肉体刺繍!傍目には狂気としか見えない、合意の上での虐待行為です。
心臓が弱い方のご視聴はお勧めできません。
★映画 「コワレモノ」
メーカー:映天
レーベル:EUSTRESS
販売:Crank
監督:月花
出演:月花 棗富良兎
(本作品に原作本はありません)
参考:人体改造=身体改造(しんたいかいぞう、Body Modification) 文化的背景や習慣、ファッションとして身体の形状を変更すること。
類義語には人体改造や肉体改造などがある。
(石器時代にも遡る) 自らの肉体を意図的に変形ないし切削する事で装飾する。
この様式の成立は古く、石器時代にも遡るとされ、古いものでは意識的に付けられた傷(瘢痕)もこの部類に挙げられる
民族学の分野では「身体変工」と呼ばれ、宗教(シャーマニズム)的なものから純粋に美意識に基く装飾まで、様々な様式が見られる。
(肉体改造) 「肉体改造」と表現する場合には、特に
ボディビルなどのエクササイズを指すこともある。
これらでは、肉体を構築(ビルド)する事を目的に、運動やトレーニング、サプリメントの服用などといった行為を行い、近年ではそれらが医学的に研究されたスポーツ医学の分野で、科学的に肉体(筋肉など)を構築する技術が発展している。
しかし多くの場合、身体の形状を変更したうえで自然な形に見せる美容整形と区別される。
これらでは人工的に肉体を変形させる事で、
所定の美意識に沿った物とする事や、または他人との違いを顕在化させることを目的とし、伝統的なものでは極端に変形させる努力をはらって形を変えた肉体ほど、美しいとされたり社会的地位の獲得に役立った文化もある。
このような文化は比較的広い範囲・様々な時代で数多くの事例が存在しており、極端な物では肉体の持つ機能を損なう物まで見られ、それらでは他の文化圏から「未開で野蛮な行為」だとされたり、また幼少期から時間をかけて変形させる物では「野蛮で残酷な習慣」と見なされ、差別の理由に挙げるケースまで見られた。
(伝統的なもの) 纏足 宦官 頭骨変形:マヤ文明では乳幼児の頭蓋骨を板ではさんで変形させ、縦に伸ばす行為が流行していた。
肉体穿孔:現代のピアスにも通じるが、文化圏によってはこの穴を徐々に広げて、肉体の一部を輪状(紐状とも)にしてしまうものもある。
瘢痕模様:傷を意図的に化膿させて盛り上がらせ、これを緻密な模様にしていく文化もある。
割礼 女性器切除 コルセット:長期間の使用は、肋骨や内臓を変形させることがある。
靴:あまり意識されていないが、靴の使用は足の変形をともなう。女性用の靴に著しい。
(現代・先進国社会でも見られる伝統的背景を持たない手法) 刺青(タトゥー)
ピアス、ボディピアス インプラント:ビーズや金属などの埋め込み
焼き印、スカリフィケーション 生理食塩水の皮下注入による身体変形:こぶの形成や皮膚の一部を伸ばす事で垂れ下がらせる。
頭部穿孔 スプリットタン:舌に切れ目を入れ、蛇のような二股にする。小説『蛇にピアス』で有名になった。
切除:指や腕などを自らの意思で切り落とす・通常は外部に露出しない部分を切開して開放状態のままにする行為も見られる(男性生殖器の尿道など)。
性器切除 (出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
(BME) Body Modification Ezine=身体改造イージン=身体改造の専門サイト
参考:月花(つきか) 「残酷天使」の異名を持つ「フェティッシュパフォーマー」
ヒトビトの五感に、六感に、サイケな「毒」を注ぎ込むべくトーキョーに棲息中。
「女王様」とカテゴライズするには、あまりにファンキーな生き様は当に縦横無尽である。
favorite 煙草 = カールトンLOVE。
珈琲 = ブラジルに恋してる。
音楽 = ファンク上等。
肉 = 如何様にも。
活字 = 妄想中毒。
映画 = 心のセンタク。
dislike 西瓜 = 憎い。
人参 = 臭い。
(ヒストリー)
1994 ・東京上陸。
・バンド活動のかたわら、SMクラブに勤める。
1995 ・渋谷某所のスナックに住み着きつつの遊び人生活。
1996 ・新宿のショウパブに出演。
1997 ・雑誌取材解禁。
・夜遊びの最中にミラ狂美と出会う。
1998 ・ブレーントラストカンパニー「クイーンズシリーズ」等々、ビデオ出演開始。
・BAR「菜の花」オープン。
・イベント「人間開放計画」始動。
1999 ・明智伝鬼主催「雅羅紗座公演」をはじめ、都内各所でショウを展開。
・パラダイスチャンネル「匠の世界」他出演。
・雑誌、インターネット掲載用コラム執筆開始。
・映画「月光の囁き」公開記念イベント等の企画&出演。
・ブレーントラストカンパニー「クイーンズシリーズ」「M的願望症候群」キャスティング開始。
2000 ・立花マリと共にロフトプラスワン等でイベントを開始。
・SADS「Conclusion of my BABYLON」ツアー参加、大阪城ホール出演。
2001 ・「人間解放計画」特別編として「人類解放計画」を企画&出演。
・インディーズ音楽イベントやライブハウスへの出演開始。
・「変態の主張・東京編」に協力。
(BAR「菜の花」を渋谷区内で移転。屋号が片仮名表記「ナノハナ」に変わる。)
2002 ・トークイベント「愛の小箱」等の企画&運営。
(BAR「ナノハナ」が品川区に移転。)
2003 ・鬼畜系映像レーベル「いたち屋」発足。
・映像作品「How to SM」「月遊戯」シリーズ発表。
・鳥居賀句主催「Blue Velvet Night」参加。
・ドーベルマンpresents「Howling dog Garage」参加。
・「人間開放計画」を「人間解放計画」としてリニューアル再開。
・「変態の主張・東京昭和編」出演。
・髭soul主催「花の革命」出演。
・MAYA主催「midnight mess」出演。
2004 ・「人間解放計画」番外編として、「666」「〜 the end 〜」を企画&出演。
・jail東京「実験シアタァ」出演。
(BAR「ナノハナ」が歌舞伎町に移転。)
2005 ・夏季限定浜辺BAR「ナノハマ」出店。
・Xing BAR「SASQUATCH」にて「'nottori'」開始。
(BAR「ナノハナ」が新宿三丁目に移転。)
2006 ・アジアンドラッグ主催「月下香」「脳内射精」出演。
・イベント「毒蟲」「東京ピンクトゥ」「月宴」「雑処ノ熊」「UNDERGROUND PSYCHOTICS」「悪夢実演会」等を企画&出演。
・鱗的酒処「13th」プロデュース。
・映像作品「青薔薇惨劇館」シリーズ監修&出演。
・「ZERO-1 MAX」に王拳聖セコンドとしてリングイン。
・ネットTV「GYAO」「MANDARA Y」等に出演。
(BAR「ナノハナ」が都内某所に移転) (月花オフィシャルサイトより引用)
**セイジュのお気に入り*** 流した血を吸い合う、舐め合う、ここまでできるかという極限プレイ